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中野

航空写真

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立地概念図

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「ルジェンテ中野」から徒歩3分に、
JR「中野」駅新南口が完成。

2026年12月よりJR「中野」駅西改札・南北通路・「中野駅桃園広場」開設予定※1

大規模な再開発で、新しいエリアが次々と完成を迎えているJR「中野」駅周辺。
2026年12月にはJR「中野」駅新駅舎の完成にともない、西改札と南北通路が開設され、
西改札から南への地上出口にある「中野駅桃園広場」の供用も開始されます。
JR「中野」駅西改札の供用が開始されると、「ルジェンテ中野」は駅へ徒歩3分の近さとなります。

JR「中野」駅桃園広場 イメージ図(出典元:中野区)

JR「中野」駅桃園広場 イメージ図(出典元:中野区)

  • JR「中野」駅南北通路 イメージ図(出典元:中野区)

    JR「中野」駅新駅舎 イメージ図(出典元:中野区)

    JR「中野」駅西改札 イメージ図(出典元:中野区)

  • 大型商業施設「アトレ中野」も

    オープン予定。

    JR「中野」駅西改札の供用開始とともに、駅直結の大型商業施設「アトレ中野」もオープン予定。73のショップが揃い、駅への行き帰りに立ち寄れる便利な商業施設が日常をさらに豊かに彩ります。

    ※出典元:アトレ中野ホームページ

現地周辺の街並み(徒歩1分/約40m)

「中野」駅近くにありながら、
静穏な街並みが広がる、旧・桃園町の邸宅街。

かつて、「中野」駅南側、現在の中野三丁目一帯は桃園町と呼ばれ、
芸術家や財界人らに愛された美しい邸宅街がありました。
「ルジェンテ中野」が誕生するのは、今も旧・桃園町の風格ある趣を残す街並みの一角。
「中野」駅近でありながら、
ここには邸宅にふさわしい静穏な落ち着きが感じられます。

  • 用途地域概念図

  • 現地周辺の街並み(徒歩6分/約430m)

    桃園川緑道(徒歩3分/約200m)

    現地周辺の街並み(徒歩1分/約40m)

  • 標高概念図

  • 地盤が安定した台地の、
    小高い位置にある安心感。

    「ルジェンテ中野」が誕生する中野区中野三丁目付近は、地盤の安定している武蔵野台地の中の「野方台地」の上にあります。さらに現地は周囲の通りから小高い位置にあり、中野区の水害ハザードマップでも危険度の少ない場所であることがわかります。

    ※出典元:中野区ホームページ
    ※標高概念図:国土地理院「自分で作る色別標高図」より

  • 「中野駅桃園広場」に名を残す、
    風光明媚な「桃園」の歴史。

    江戸時代、幕府の直轄地として将軍家との関わりが深かった中野。鷹狩りに訪れた八代将軍吉宗はこの地を気に入り、現在の中野区中野三丁目一帯に桃の木を植えて「桃園」をつくらせたといいます。その美しさは江戸中に知られ、桃の花が一面に咲き誇る頃には多く人が訪れて、その情景は「江戸名所図会 桃園春興」にも描かれました。明治以降、この地は芸術家や文学者らにも愛された邸宅街に成熟し、1966年まで桃園町と呼ばれていました。JR「中野」駅新南口の駅前広場も、この歴史にちなんで「桃園広場」と名付けられています。

  • 『江戸名所図会 4巻』より「桃園 春興」長谷川雪旦画/天保7年(1836年)刊
    ※出典元:国立国会図書館デジタルコレクション

リセールバリューが示す、
駅近立地の強み。

  • 駅近物件は人気が高く、その条件を備えることは大きな強み。駅近物件のリセールバリューの高さはデータが物語っています。

    ※2014年10月~2015年9月に新規分譲され、2024年10月~2025年9月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出
    ※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外
    ※東京カンテイ調べ(2025年10月)

※1.出典元:中野区ホームページ・区政情報「令和8(2026)年12月6日(日曜日)「中野駅西側に新たな玄関口が誕生 〜駅と街をつなぐ南北通路・橋上駅舎・歩行者デッキ・駅前広場が供用開始します〜」
https://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/kusei/public/houdou/2026/20260707press.html
※掲載の航空写真は2026年8月に撮影したものにCG加工したもので、実際とは異なります。また、現地の位置を表現した光は建物の規模を示すものではございません。
※掲載の環境写真は、2026年8月・9月に撮影したものです。
※徒歩分数は80mを1分として算出しています。現地からの距離は地図上の概測です。
※掲載の情報は2026年10月時点のものです。